テスト問題作成を効率化!「生成AIアシスト機能」をリリース

2026.5.11

~補助金活用で、最大150万円の交付も。生成AI機能を低コストで導入可能~
Mogic株式会社(本社:東京都練馬区、代表取締役:山根陽一、以下Mogic)は、eラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」において、テスト問題作成時にご利用いただける「生成AIアシスト機能」をリリースいたしました。

これまで、「eラーニングを導入したはいいものの、テスト問題の作成が大きな負担となっている」「テスト問題作成を効率化できないか」という声をいただいていました。
今回追加した「生成AIアシスト機能」は、アップロード済みのスライド資料を生成AIが解析し、問題案を生成する機能で、作問の手間を大幅に削減できます。
LearnOは「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールにも認定されており、補助金活用で導入後最大2年分の費用の最大2分の1(通常枠:上限150万円)の補助を受けられる可能性があります。最新機能をいち早く体験いただけるこの機会に、ぜひLearnOの導入をご検討ください。
※本機能はベータ版(試用版)です。予告なく変更・終了される場合があります。

スライド資料から問題案を生成!おまかせ・正誤判定・文章選択まで対応
テスト問題作成における「生成AIアシスト機能」は、アップロード済みのスライド資料をもとに、生成AIが問題案を生成する機能です。必要な項目を選択すると、30秒~1分ほどで問題案が作成されます。


※本機能はベータ版(試用版)です。予告なく変更・終了される場合があります。

おまかせ・正誤判定・文章選択など多様な形式に対応しているほか、すでに作成済みのテストに追加する形で問題案を作成することも可能です。特に、教材制作に人員を割くことが難しい企業や、頻繁な情報のアップデートが求められる業界・現場において大きなメリットとなりえます。

LearnOは最短1ヶ月から契約可能で、特定の研修期間のみ利用するといった柔軟な運用も可能です。無理な営業のお電話は一切いたしません。ご関心をお寄せいただきましたら、以下のリンクからお気軽にお問い合わせください。
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補助金活用で、最大150万円の交付も!生成AI機能をお得に導入

LearnOは「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールに認定されました。認定経営革新等支援機関であるAnimato社との連携により、申請から導入まで手厚くサポートいたします。

・補助対象:導入後最大2年分の費用
・補助率・上限:最大2分の1(通常枠:上限150万円)
・メリット:予算が限られている場合でも、生成AI機能を搭載したeラーニングシステムを導入できるチャンスです。

補助金と聞くと難しく感じられるかもしれません。確かに補助金の申請は、スケジュールに沿う必要があるなど、複雑になりがちです。そこで、補助金の申請に特化したコラムもご用意しておりますので、併せてご覧ください。

補助金の詳細については、以下のリンクからご確認ください。

・補助金コラム:https://learno.jp/column/?cid=04001000
・プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000004876.html
・デジタル化・AI導入補助金2026 LearnO紹介ページ:https://it-shien.smrj.go.jp/search/?business_numbering=ITP07-0000183

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