確実な理解を目指すeラーニング

株式会社セブン銀行

自分のペースでフレキシブルに学ぶ

弊社eラーニングシステムを何の目的で利用されていますか?対象者やカリキュラム、規模などを可能な範囲でお教えください。

当社がeラーニングシステムを利用する目的としては、社員が自席でフレキシブルに研修を受けられること、各自のペースで理解を深められること、ペーパーレスの実現等が挙げられます。研修で取り扱うテーマは、情報管理、コンプライアンス、システムリスク、アンチ・マネー・ローンダリング等幅広く、各テーマに応じて対象者や研修期間を選定し研修を実施しています。満点を取るまで繰り返し受講させることで、社員の理解度を一定レベルに引き上げることが可能となっています。

LearnOについて、eラーニングを受講する利用者の声をお聞かせください。

LearnOでは、テスト受講終了後の画面で、受講者全体の成績と受講者自身の成績の比較がグラフで表示されるため、自分のレベルがわかり面白い、やる気が出るという声が聞かれます。自分の理解度を自分自身でチェック・把握できることは学習のいい動機づけになると思います。

その他、弊社eラーニングシステムの機能やサポートなど、ご意見ご要望などあればお聞かせください。

マニュアルや質問対応に特に問題は感じていませんが、管理者や管理権限について、複数作成・管理ができると自由度があがるのではないかと思います。
また、当社では、全社員や部署単位での受講グループ以外に、発案者を中心に賛同者が集まってグループを作る「プロジェクトチーム」のようなものも多数あります。そうしたチームで必要な知識共有などを行う際、eラーニングシステムを用いて簡単に実施できるようになればいいと思っています。

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